健康増進を兼ねた発電機

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環境

ウォーキングやジョギングだけではもったいない

健康のためにウォーキングやジョギングをされている方は多いです。

私も毎日8000歩以上歩いています。

しかし、ただ歩いたり走ったりするだけではもったいないと常々思っています。この労力を何か利益に結びつけたいものです。

そこで考えられるのが、足を動かすことによる発電です。

一番最初に思い浮かぶのは自転車を漕ぐことによる発電です。

多くの製品が販売されていますが、ペダルだけの製品もあります。

屋内で使用する場合、自転車だと場所をとりますよね。

また、漕いでいるときだけ電気製品を使用するというのは現実的ではないので、ポータブル電源に充電できることも必要です。

ケーター パワーボックス50 の使い勝手は?

ただし、ケーターポータブル発電機だと30W程度しか発電できないようです。
また、労力の割に、なかなか充電が進まないとの情報もあります。

プラス面は

  • 発電と同時に運動ができる
  • 場所を取らない
  • 災害時に利用できる(悪天候でも)
  • 二酸化炭素を排出しない
  • 節電できる

マイナス面は

  • 発電量が少ない
  • 家の中だと飽きてしまう
  • 購入費用が高い
  • 夏だと漕ぐのに暑い

やはり発電量が30Wだと厳しいですね。

利用は災害時に限られるかもしれませんね。

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